【Phone Appli】「連絡とれるくん」英語対応の提供を開始

「連絡とれるくん」英語対応の提供を開始

テレワーク状況下において、コラボレーションの活性を更に強化

株式会社Phone Appli(本社:東京都港区、代表取締役社長:石原 洋介、以下「Phone Appli」)は、「連絡とれるくん」の英語対応を2020年7月31日(金)より提供開始いたします。
 緊急事態宣言解除後、多くの企業がテレワークに移行し、企業活動の継続をされていることと存じます。現在のようなテレワークの状況下では、ビジネスチャットやWeb会議など、コミュニケーションツールを最大限に活用し、個人のパフォーマンスを発揮させることが重要です。世界各国に拠点をお持ちの日本企業やグローバル企業のお客様は、パフォーマンスを発揮させるためにコロナ禍以前から利用されているコミュニケーションツールをこれまで以上に活用されたいと思案されながらも、それらの利用がなかなか進まないといった課題をお持ちの方もいらっしゃるのではないかと考えます。この度「連絡とれるくん」は、海外拠点間のスムーズなコミュニケーションを可能にする英語対応の提供を開始いたします。

操作画面イメージ(PC / スマートフォン)

「連絡とれるくん」英語対応の提供を開始

■海外拠点で勤務するメンバーも「連絡とれるくん」の利用が可能に
PCのブラウザやスマートフォンのロケール(国や地域の設定)に合わせて、操作画面が英語対応に切り替わり、「氏名」や「役職」といった、その人を表す情報を英語化して表示します。日本国内だけでなく、海外拠点で勤務するメンバーとのコラボレーションも促進します。

■テレワークの状況下でも社内のプロフェッショナルを発見
海外拠点で勤務するメンバーも含めた、社内のプロフェッショナルを効率的に検索することができます。社員のスキルや経歴を英語で検索することができ、テレワークの状況下でもコラボレーションを活性化。生産性の向上に寄与します。

《連絡とれるくんについて》
「連絡とれるくん」は、主に「電話」「チャット」「メール」「名刺」の連絡先をクラウドで一括管理できるサービスです。マルチデバイス対応のため、“連絡を取りたいときに、取りたい相手とスムーズに繋がる”ことを実現します。テレワークやリモートワークの際に発生するコミュニケーションの低下防ぐこともできるコミュニケーションポータルです。現在、Web電話帳サービスで国内市場シェアNo.1(※)を誇り、多くの企業の働き方改革の一助となっております。
※出典:MM総研「Web 統合電話帳アプリケーション市場の概況(2018年末)」

《株式会社Phone Appli について》
株式会社Phone Appliは “コミュニケーション改革で、「働きかた」をアップデートする” をビジョンに掲げ、多様な働き方の実現を目指す働き方改革推進企業様をサポ―トいたします。7年連続国内シェアNo.1のコミュニケーションポータル「連絡とれるくん」の開発、販売、自社オフィス「CaMP」での実証実験、世の中の働き方改革調査などを通じ、企業文化の変革や企業価値の向上を目指します。

 《株式会社Phone Appli会社概要》
代表取締役社長  :石原 洋介
所在地      :〒105-0001 東京都港区 虎ノ門4丁目3番13号 ヒューリック神谷町ビル8階
設立       :2008年1月
資本金      :398,365,710円
業務内容     :連絡とれるくん(クラウド電話帳サービス)等クラウドサービスの企画・開発・販売/アプリケーション開発・販売:Cisco Unified Communications Managerはじめ各種IP-PBX対応アプリケーションの開発・運用/各種IP-PBX設計・構築・保守/その他通信設備工事
URL       :https://phoneappli.net/

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000094.000017441.html