インターメディア研究所/日経パソコン「おうちパソコン快適化グッズ48」にGridworkが選ばれました、インターメディア研究所

日経BP・日経パソコン編集部が選ぶニューノーマル時代の不便を解消するPCガジェットにGridworkが選ばれました。

株式会社インターメディア研究所(本社:東京都千代田区、代表取締役:吉田 健治 以下、当社)が提供する、手書きツール「Gridwork」シリーズが、日経BP社が発行する「日経パソコン2021年5月10日号」の注目企画「おうちパソコン快適化グッズ48」に選ばれ、「巣ごもりスタイルで際立つ便利グッズとして掲載されました。

年間購読雑誌として法人・個人を問わず幅広読者層を持つ「日経パソコン」5月10日号の注目企画「おうちパソコン快適化グッズ48」に選ばれ、「巣ごもりスタイルで際立つ便利グッズ」として掲載されました。。
Gridworkは、専用アプリが不要で、PCとUSB接続するだけでMicrosoft製品シリーズの描画(手書き)機能などの性能を存分に発揮した筆記が出来るペン型デバイスで、WEB(オンライン)会議システムのホワイトボードや共有画面などに参加者が同時に書き込み、お互いに内容確認や意思疎通をリアルタイムに確認することができるコロナ禍(Covid-19)の状況下において、ヒトとヒトとのコミュニケーションの円滑化に貢献するIoTデバイスです。

 

■Gridworkの購入について
Gridworkは複数の販売窓口を設けています。
BtoCは、URL:https://im-lab.shop(Stores)を御利用ください。
また、BtoB(法人取引)はURL:http://im-lab.com/gw_buy/にて、問い合わせ・購入申込みを受け付けています。

■株式会社インターメディア研究所の概要
当社は、デジタルハリウッド、IMJ(IPO)、デジタルスケープ(IPO)、ポリゴンマジック、ダイナモピクチャーズ等、IT系企業を創業した代表の吉田健治が、当時電気通信大学教授(現、客員教授)として同僚の教授と共に、スマホのタッチパネルで読み取れる静電容量コード「Electrostatic Capacitance Code」を研究開発し事業化するため2016年2月に設立しました。その後、QRコードの10倍以上の格納容量と上位互換性を有し、高セキュリティのハイブリッドQRコードを開発。更に、法政大学教授時代に発明し、グリッドマークを設立・事業化した‘見えないドットコード′GridOnput’を基に手書き入力を可能としたGridworkを開発しました。当社は、「静電容量コード」、「ハイブリッドQRコード」、「ドットコード」をコア技術とした次世代2次元コードを研究開発し事業化する研究開発型ベンチャーです。

■本件に関するお問い合わせ先
企業名     : 株式会社インターメディア研究所
所在地   : 〒101-0051 東京都千代田区神田神保町1-44-2 TNKビル3階
資本金    : 11,560万円(資本準備金含)
広報担当  : 橋本裕、服部明弘(E-mail : uha@im-lab.com)
TEL       : 03-5843-9107 (FAX 03-5843-9108)
URL       : http://im-lab.com/

■当社のプロダクツ&サービス説明資料
■Gridwork
コロナ禍(Covid-19)でWEB(オンライン)会議システムを用いたテレワークやWEB(オンライン)授業が急激に普及しています。そこで、WEB会議システムの共有画面やホワイトボード機能に、専用のアプリ・インストールが不要でUSB端子をPCに挿すだけで簡単に綺麗な文字が描けるGridworkを開発しました。Gridworkは、USB接続式のペン型マウス&デジタイザーGridpenと、Gridpenが読み取る座標データが埋め込まれた’見えないドットコード’が印刷された極薄パッドGridboardをコアとするプロダクツです。さらに、ドットコード が印刷されたレポート用紙Gridpaperがラインナップとして用意されています。

案内動画はこちら :https://youtu.be/B5aAK9zEuGc

■マルチタッチカード
マルチタッチカードは、スマホの静電容量タッチパネルへの指のマルチタッチと同様に、複数の配置された電極を検知させ、その電極配置パターンを静電容量コードに変換し、コンテンツ閲覧やアプリ操作ができる、無線を使用しない「遊び心満載」のカード型IoTデバイスです。厚さ0.3mmのカードの3か所の持ち手(アイコン)のどれかを指で摘まんで、カードをスマホのタッチパネルに翳すと、摘まんだ位置に対応するコンテンツ閲覧やアプリ操作ができます。カード内に指の代わりとなる電極と導線が配線された当社特許技術による「世界初の静電容量カード」で、昨年よりエンタメ・飲食・観光・様々なプロモーション分野を中心にパートナーシップを構築し、制作・販売を開始いたしました。

案内動画はこちら :https://youtu.be/gD7Yx439QNY

■C-Stamp
C-Stampは、スマホ画面に押し当てることで、スタンプラリーやポイント、クーポンの付与・消込、チケットのもぎりが可能になる「次世代電子スタンプ」です。電子スタンプの仕組みは、マルチタッチカードと同様に、スタンプ底面に複数の電極を配置してスマホに検知させ、その電極配置パターンを静電容量コードに変換することで「スタンプ固有のID」として、スマホアプリで認識されます。これにより「どこでスタンプが何回押されたか」が認識可能となります。つまり、スタンプラリーやポイントカードの台紙が必要なくなり、スタンプを集めるとスマホコンテンツやクーポンを取得することが可能となり、電子スタンプにより、店舗で使用するポイントカードや印刷されたクーポンも必要なくなります。昨年中は、NECネッツエスアイ様、ソネットメディアネットワークス様、JR東日本様と共に、数々の実証実験を実施し、今年より大型案件が開始される予定です。

案内動画はこちら :https://youtu.be/TGF-QgSAZ_I

■ハイブリッドQRコード(HQRコード)
HQRコードは、スマホで自撮りした本人顔写真も格納できる「大容量次世代QRコード」です。リーダーで読取ることにより、格納されていた顔写真をディスプレイに表示することが可能です。これまで、ホテルやフィットネスクラブ、テーマパーク、ミュージアムなどの年間パスポートは、写真付きの会員カードで本人確認する必要がありました。しかし、スマホアプリで自撮りした顔写真から生成したHQRコードをディスプレイに表示し、リーダーに翳すだけで瞬時に本人確認が可能となります。

案内動画はこちら :https://youtu.be/ufXonMr8kTk

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000065993.html

リリース元:インターメディア研究所


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