oVice/テレワークに最適なバーチャルオフィスを1か月無償提供

家にいながらアバターで出社可能。緊急事態宣言再発令にともない、8月22日までのお申込みを対象に無料で提供します。

oVice株式会社(本社:石川県七尾市、代表取締役:ジョン・セーヒョン)は緊急事態宣言再発令にともない、テレワークに最適なバーチャルオフィスとして使えるバーチャル空間「oVice(オヴィス)」を、1か月無償提供します。

◆テレワークに最適なオンラインのバーチャルオフィス無償提供概要

  • お申込み受付日時:7月12日(月)~8月22日(日)23:59まで
  • 提供期間:お申込み日から1か月間無償で提供いたします。(例:7月12日に申し込みの場合8月12日まで)
  • 申し込み方法:申し込みフォーム( https://ovice.in/ja/application-trial/ )に必要事項をご記入ください。弊社バーチャルオフィス( https://tour.ovice.in/ )にアクセスし、ご体験・ご相談後お申し込みをすることも可能です。

※今回の無償提供は、

新規申し込みの方が対象

となります。
※感染拡大の状況などを考慮し、期間は変更となる場合があります。

◆利用実績6000件以上。日本経済新聞などでも取り上げられています。

oViceは昨年8月のサービス開始から6000件以上利用されました。テレワークにおける社員同士のコミュニケーション不足解消のためのバーチャルオフィスや商談からネットワーキングなどまで可能なオンライン展示会、自由に交流できるオンライン飲み会など、さまざまな場面での活用が進んでいます。なかにはバーチャル空間をつなぎ合わせて「バーチャル本社ビル」化し、1000人以上の社員が勤務している企業などもあります。
日経新聞記事:
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC293Q40Z20C21A4000000/
インターネットウォッチ記事:
https://internet.watch.impress.co.jp/docs/interview/1324991.html
使い方紹介動画

 

◆oViceとは?アバターを使い交流する2次元のバーチャル空間。施錠できる会議室機能も完備。

ウェブサイト上で自分のアバターを自由に動かし、相手のアバターに近づけることで簡単に話しかけられる2次元のバーチャル空間です。自分のアバターに近い声は大きく、遠い声は小さく聞こえ、まるで現実の空間で話しているような感覚を味わうことができます。偶然聞こえてきた会話に簡単に参加でき、会話する中で生まれた新たなアイデアを形にしやすい環境を整えています。必要に応じてその場で画面共有やビデオ通話ができるだけでなく、施錠できる会議室機能もあるため、機密情報を特定のメンバーだけで話すことも可能です。

◆会社概要

「オンラインでのコミュニケーションを最大化する」ことをミッションに掲げ作られた、自由に動いて自由に話しかけられるバーチャル空間「oVice(オヴィス)」を開発・提供しています。2020年にはTechCrunch Startup Battle OnlineやLAUNCHPAD SaaSに出場。oViceはサービスリリースからこれまでに6000件以上利用されています。

  • 社 名 :oVice株式会社
  • 所在地 :石川県七尾市本府中町エ113 B
  • 代表者 :代表取締役 ジョン・セーヒョン
  • 設 立 :2020年2月
  • URL :https://ovice.in/ja/
  • 事業内容:バーチャルオフィス、オンラインイベントで使えるバーチャル空間の開発・提供

◆本件の問い合わせ先

oVice株式会社広報担当:media@ovice.co

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000046.000058507.html

リリース元:oVice


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