oVice/拍手や挙手などの新機能をリリース

よりオフラインに近い体験がオンラインでできるようになりました

oVice株式会社(本社:石川県七尾市、代表取締役:ジョン・セーヒョン)は、同社が提供するオンラインとは思えない、リアルなコミュニケーションができるバーチャル空間「oVice(オヴィス)」で使える「拍手」や「挙手」などの新機能をリリースしました。吹き出しで絵文字が表示されると同時に音が響き渡るため、より現実空間のコミュニケーションに近い体験が可能になりました。

◆新機能導入の経緯

これまでoViceを活用し、学会やピッチコンテストなどさまざまなイベントが行われてきましたが、「発表後に何もリアクションがなくてさみしい」などというご意見をいただいていました。
そこで、吹き出しでコメントが出るだけでなく「音」が出るようにすることで、より臨場感のある体験をしていただけるよう、今回「拍手」と「挙手」の機能を導入しました。
拍手については、一人が拍手するとパチパチという音が響き渡るだけでなく、多くの人が一斉に拍手するとその音がより大きく反響するような仕組みを取り入れています。

◆新機能の使い方

チャットボックスは開かずにそのまま「clap」と入力すると拍手の絵文字と拍手音が、「hand」と入力すると挙手の絵文字と音が流れます。

◆oViceとは?アバターを使い交流する2次元のバーチャル空間。利用実績6000件以上。

oViceはウェブサイト上で自分のアバターを自由に動かし、相手のアバターに近づけることで簡単に話しかけられる2次元のバーチャル空間です。昨年8月のサービス開始から6000件以上利用されました。テレワークにおけるバーチャルオフィスとしてのみならず、展示からネットワーキングまで自由にできるオンライン展示会、自由に席替えができるオンライン飲み会など、さまざまな場面での活用が進んでいます。
自分のアバターに近い声は大きく、遠い声は小さく聞こえ、まるで現実の空間で話しているような感覚を味わうことができます。偶然聞こえてきた会話に簡単に参加でき、会話する中で生まれた新たなアイデアを形にしやすい環境を整えています。
oViceの無料トライアル申し込みはこちら:https://ja.ovice.tips/trial-form?utm_source=prtimes&utm_medium=pr&utm_campaign=pr210729

 

使い方参考動画

◆会社概要

「オンラインでのコミュニケーションを最大化する」ことをミッションに掲げ作られた、自由に動いて自由に話しかけられるバーチャル空間「oVice(オヴィス)」を開発・提供しています。2020年にはTechCrunch Startup Battle OnlineやLAUNCHPAD SaaSに出場。oViceはサービスリリースからこれまでに6000件以上利用されています。

  • 社 名 :oVice株式会社
  • 所在地 :石川県七尾市本府中町エ113 B
  • 代表者 :代表取締役 ジョン・セーヒョン
  • 設 立 :2020年2月
  • URL :https://ovice.in/ja/
  • 事業内容:バーチャルオフィス、オンラインイベントで使えるバーチャル空間の開発・提供

◆本件の問い合わせ先

oVice株式会社広報担当:media@ovice.co

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000053.000058507.html

リリース元:oVice


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